【コーティング講座】磨きって?新車でも磨くの?【研磨でどこまでキレイに?】

いつもお世話になっております。
ガラスコーティング専門店NOJ 江戸川店です。

コーティング講座シリーズ!
今回は
【日本最大級、磨きのプロ集団】である我々が一体どんな研磨を行っているか?

そもそも研磨とは?
新車でも磨く?
磨く以外には綺麗にできない?

以上の三つに焦点を当てて行きます!

そもそも研磨とは?
ポリッシャーという車の塗装を磨く専用の機械を使います。
その機械にはバフを取り付け、コンパウンドを塗布しながら研磨して行きます。

すごく難しそうに聞こえますが、、、

難しいです!!!

一歩間違えれば一瞬で塗装を溶かしたりクリア層が薄くなってしまうこともある作業のため専門の知識と経験、道具や設備が必要になってくるのです。

主に塗装にあるくすみキズ汚れシミなどを除去するために行います。
それらにも程度や深さがあります。

その程度や深さに合わせて道具(バフ、コンパウンド)や磨き方を使い分けて
丁寧に一つ一つ地道に除去していくのです!

これが出来ないと高品質、純度の高いガラスコーティングを施工しても綺麗に仕上げるのは難しいのです。


新車でも磨く必要はあるの?
これは本当に多くの質問をいただいております。
新車とはメーカーや販売店によって納車状態はマチマチなのですが
製造からお客様へご納車されるまで実に多くの人や場所を経由してきています。
そのためドアノブ付近の引っ掻きキズ、洗車キズ、は勿論ですが
ごく稀にバンパーの一部にぶつけたような凹み、キズ、割れがある事も、、、

そしてそれらをディーラーに到着してから綺麗にして納車するのが普通なのですが
その綺麗にする作業が甘いことがとても多いです。

ほとんどは良く見なければ分からない程度のものなのですが
その細かなキズ、塗装のくすみ、
これが本来の塗装の美しさ、色味であったりツヤ感を損なってしまっているのです。

研磨前の新車
研磨後
細かなキズが取れて映り込みも綺麗になっています!


せっかくガラスコーティングを施工するのです!
徹底的に綺麗にしてから施工しないと勿体ないです!


新車よりも新車らしく、美しい車にするには研磨は欠かせないのです!

磨く以外には綺麗には出来ない?
通常の汚れはマメな洗車で落ちていますが、
どうしても目に見えないようなシミが少しづつ付着→固着→浸食して行きます、
表面に付着しているようなものであれば、洗車や専用の溶剤で落とすことができます。

固着しているものはプロ用(使い方を誤ると塗装を溶かすほど強力な物)のケミカルを使い薄くしたり除去したりすることが可能です!

浸食してしまっている汚れ、シミに関してはこういった洗浄や溶剤を用いても
除去するのは非常に難しいです。

そのため研磨が必要になってきます。

塗装の中深くに入ってしまっているキズや汚れは塗装を磨くことによって綺麗にすることができるのです!

キズや汚れ、シミにお悩みの方!
もっと愛車を輝かせたい方!

是非一度当店へご相談ください!

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ガラスコーティング専門店 NOJ 江戸川店

10時~18時まで営業

定休日:木曜

〒132-0003

東京都江戸川区春江町2丁目36番12号

入口が少しわかりにくいためこちらの動画をご確認いただけるとスムーズに来店可能です。→動画

info@noj-tokyo-edogawa.com

03-5879-7220

電話受付は365日

9時~22時まで対応させていただきます!

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です